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中京テレビ特別試写会

「AI崩壊」

開催日時

令和元年12月23日(月)
開場18:00 開映18:30

会場

109シネマズ名古屋

主催

中京テレビ放送

募集人数

ペア 125組250名様御招待

募集期間

令和元年12月15日(日)必着有効

※ペアでの応募受付となっております。ご注意ください。
※大沢たかおさん、入江悠監督による舞台挨拶を予定しております。
※登壇者は当日変更になる場合がございます。

応募方法

HPでの応募 はがきでの応募

概要

【映画名】

「AI崩壊」
(ワーナー・ブラザース映画/配給)

【監督・脚本】

入江悠

【企画・プロデューサー】

北島直明

【音楽】

横山克

【出演】

大沢たかお

賀来賢人、広瀬アリス/岩田剛典

髙嶋政宏、芦名星、玉城ティナ、余貴美子

松嶋菜々子/三浦友和

【上映時間】

2時間11分

その日、AIが命の選別を始めた。

2030年―わずか10年後の未来。

人々の生活を支える医療AI「のぞみ」の開発者である桐生浩介は、その功績が認められ娘と共に久々の日本に帰国する。英雄のような扱いを受ける桐生だったが、突如のぞみが暴走を開始―人間の生きる価値を合理的に選別し、殺戮を始める。警察庁の天才捜査官・桜庭は、AIを暴走させたテロリストを開発者である桐生と断定。日本中に張り巡らされたAI監視網で、逃亡者・桐生を追い詰める。桐生が開発したAIを管理していたのは、桐生の亡き妻でありAI共同開発者の望の弟、西村。事件の鍵を握る西村も奔走する一方で、所轄のベテラン刑事・合田と捜査一課の新米刑事・奥瀬は足を使った操作で桐生に迫る。日本中がパニックに陥る中、桐生の決死の逃亡の果てに待っているものとは?

なぜAIは暴走したのか?止まらないAI社会の崩壊は、衝撃の結末へ―


一般公開

2020年1月31日(金)より、109シネマズ名古屋 他 全国ロードショー

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