鳥居の下でお辞儀をする
2009年11月24日11時06分

前回11/21(土)の放送で熱田神宮にお邪魔したゴリさん。
参拝客が鳥居をくぐり境内にはいるとき、出るときに、
「おじぎ」をしているところに遭遇。
見れば、ほとんどの人が「おじぎ」をしていました。
これが「礼儀」…ごくごく、あたりまえのことだと伺いました。
神様の家の門にあたる鳥居。「お邪魔します」という意味で
「おじぎ」をするのは、当然です。
以来、私はどこの神社でも、鳥居をくぐるとき「おじぎ」するようにしています。
最初は、ちょっと恥ずかしいというか照れくさい気持ちもあったのですが、
やってみると、なんだか気が引き締まった気分になりました。
(uno)
written by ゴリ夢中 | 2件のコメントがあります